アート・カラー【バルダーズゲート3】プレイ日記33

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バルダーズゲート3のネタバレを含む記事です! 注意!
また、バルダーズゲート3は過激な表現を含んだゲームなのでそこも注意!

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目次

吸血王への道

今から凄くどうでもいい話をします。

これは最初期からのサムネイルで背景は「」を示しています。

これは「アンダーダーク」です。

これは「山道」。現状ギスヤンキのクレシュ側に行ってないのでレア背景です。

で、今は「影の呪いの地」Verになっています。しばらくはこの背景が使われるかなと思いますね。本来はもっとたくさんエリアごとに色分けしようかとか思ってたんだけどブログを書くだけでも大変なので余計なことはやめておきました。

そ……そうなんだ。実は転職させたアスタリオンくんなんだけどゴブリンの野営地以降は連れていっていません。2周目以降で悪役っぽいロールプレイをするときに相棒になってもらいたいからこの週ではあんまり仲良くしないように努めてます。中途半端に掘り下げを見ちゃうと愛着が湧いて連れていっちゃうし。

一言余計だけど……。

なるほど、その考えはなかった。確かに幼生を入れられたトゥルーソウルがアブソリュートによって一括で操られているなら、そのリモコンをぶんどれる可能性はあるってことですね。

ウッキウキです。悪を解放とか聞こえのいいことは言ってますが次なる悪になるだけですね。でも楽しそう。

ただロールプレイ的に一貫はしないので断っておきました。断ったけど……いいな~、悪の帝王になりたいな。クリアしてねえのにバカじゃね~か? って思われそうだけどすでに2周目以降のキャラ案を練っています。

すげえ体毛だなって思って頭がそっちにばかりいっちゃったよ。すごい体毛だね。

頭に幼生を取り込まないことを怒ってるかもしれません。だって……頭に幼生を入れるんだぜ?

守護者の声からはけっこうな諦めムードが漂っています。あれ、見棄てられかけてる? 声掛けがやけに優しいし過去のことを褒めてくれるし、もう未来はないのかもしれません。

助けたのにどっかの無能が影の呪いの地をノコノコ歩くからたくさんの人が捕まったけどそれはそれとして。助けたからこそ生きて再会できた人たちもいますからね。

ハーティドの脳内で永遠にBボタンを連打していてほしいんだけど、もうそろそろ防ぎきれなくなってマインドフレイヤーに変身するのは時間の問題みたいです。ひ、ひええ。タコになっちゃう~!

真面目な話、おそらく時間経過するのは「大休息」がトリガーになってるんですよね。しかし序盤システムを覚えたての頃に大休息で話が進むからって、そこまで必要もないのに取っていたんですよ。そのしわ寄せがやってきている。悠長にしすぎてしまいましたね。ここからは大休息をなるべく取らずにやっていきます。その予定。

シャドウハートの過去

シャドウハートから声を掛けられました。まあ、掛けられたというか掛けたというか。話がしたいキャラはエリア上でエクスクラメーションマークが付くようになっているので、付いていたらすぐに話しかけるようにしています。

幼生テレパシーって過去の記憶まで見れるの? すげぇ……。

女神シャーに仕えるきっかけを見てほしいってことですね。ということは逆に言えばその記憶にしこりがあるってことなのか?

アブソリュート教団の将軍であるケセリック・ソームはどうもシャー教徒だったらしいので、そのソーム将軍が間違ったことをやっているのを見てシャドウハートは揺らいでいるのかもしれません。

小さなころのシャドウハート。めちゃくちゃ面影がある。髪型がなぜかツインお団子。

森で獣に襲われていたところをシャー教徒に助けられ、それをきっかけに教徒になったみたいです。う~ん、そもそもなぜ一人で森で襲われていたのかがわからないから何とも言えない。

少なくとも女神シャーに仕える者は記憶を消して任務にあたるというのが都合が良すぎるなって感じしかしない。

ハーティドの返しも思うところありそうですね。「打ち明けてくれてありがとう、楽なことじゃなかったはずよ」を選びます。するか? 改宗……。

とりあえずこまめなメンタルケアでシャドウハートとラブラブになりつつ、シャーがヤバそうなら逃げ出したいところですね。

シャドウハートと話す度に気になっていた鎧の色(赤)なんですが、最後の光亭の商人が染料を売っていたのでそれで黒に染めちゃいました。黒に染まれ……。

アート・カラー

ぜんぜん気づいていなかった最後の光亭の知らない部屋にフロリック顧問がいました。燃えた宿場から救ってあげた燃える拳の顧問の人。西に行くと言っていたけどここで合流しましたね。

ウィルと再会。そうか、ウィルはレイヴンガード大公爵の息子だからフロリック顧問とは親交があるんですね。前回ワキーンズレストの宿場が燃えた際はウィルがいなかったからなあ。そこで会えていたら会話があったのかも。こういうとき惜しいな~と思いつつ、今のタイミングだからこそ生まれるドラマもあるので深くは考えないようにしてます。

仰向けで寝れないくらいクソデカい角を生やされた辺境の刃、悲しい瞳です。

侵入経路は見つかってないけど下手に侵入するよりも仲間のフリをして入る方が楽じゃないか、という現状です。

もし「俺はアブソリュート教団の仲間のフリなんて、いくら作戦でもできねぇぇぜ!」みたいなロールプレイを貫き通そうと思ったら片っ端から倒すとか慎重に潜入しないといけないのかな。

燃える拳はどうして雁首を揃えて腕を組んで立ってんのかな? と思ったけどどうやらベッドで寝ているこの男、アート・カラーさんを見守っているそうです。この人がキーマンだとか。うわ言をいっているだけなんだけど、「サニエル」という名前を口に出しています。その名前は聞きおぼえがある。

なるほど、最後の光亭はイソベルというクレリックが浄化した100年前の建物だったんですね。そこから見つかったのがこのアートさんだと。

アートはなぜか100年間生きているし、100年前の出来事を知っているから正気に戻すことができれば大きな助けになるかも……? ということですね。

フロリック顧問はここからバルダーズゲートに向かって援軍を求めに行くらしいです。え、ここから?

どうやら今のバルダーズゲートではゴータシュという人物が幅を利かせているようです。そのゴータシュにも支援を要請するとか。

意外なところでつながりが出てきました。ゴータシュはカーラックの元ボスで、彼女を悪魔に売り渡した張本人。ろくなやつじゃなさそうですね。

ここで四の五の言っていても話が進まないし少人数で突撃しても死ぬだけだから援軍を頼みに行くってことですね。

当たり前だけど危険でバルダーズゲートに辿り着けるかもわからないから期待しないでとのことです。フロリック顧問、気合入ってますね。

カーラックの元上司は出世したみたいです。カーラックはそのせいでアヴェルヌスで10年も奴隷として戦っていたので憎しみはひとしおでしょう。

ハルシン導師、動く

拠点に戻ってハルシン導師にアートさんについて話しました。手がかりがないところだったのでこれで話が進むはず。

ハルシン導師、行ってくれるのかい?

う、動いた! 動き出しましたハルシン導師。なんて逞しくて頼もしい背中なんだ。大山のようです。

ちなみにハルシン導師とはアイテムのやり取りとかできるけど、現状はパーティー内についてきてはくれません。何かあればプレイヤーキャラとして操作できるようになるのかな? まだその時は来ていないようです。

ハルシン導師に褒められると嬉しいですね。

要はアート・カラーさんは100年前にサニエルに出会ったということかな。それがアートさんが今まで生きてる理由だったりする?

アートさんを正気に戻してサニエルの手がかりを聞く! そしてサニエルを元に戻せれば影の呪いが土地から消えるかもしれない。そういう話なんだな!?

アートを起こす方法はいくつかあるのかな? それを探すのもジャーナルになってきそうです。

アートを診てる燃える拳の人がアートの持っていた指令書を見せてくれました。なるほど「付近の治療院の調査を開始せよ」と書いてありますね。非常にわかりやすく次の目的地を教えてくれています。治療院か、ろくな場所じゃなさそうだな。

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